正面外壁のレリーフ

1927年(昭和2年)新しい聖堂(現在のもの)が建てられました。
当時の教区長レイ大司教のお望みで、ギリシャ建築様式パルテノン型の木造モルタルで、聖堂正面の外壁には美しいレリーフが施されています。